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「Café sweets vol. 88」 2008年 7月号

「Café sweets vol. 88」 2008年 7月号
柴田書店「Café sweets(カフェ・スイーツ)」vol. 88にトルコ・ヘーゼルナッツ協会のニュースレター「DISCOVERING TURKISH HAZELNUT Vol.7」が特別別冊として綴じ込まれました。

今回は、「菓子工房オークウッド」の横田秀夫シェフに、ヘーゼルナッツの特長を存分に生かしたスペシャリテを2品 ご紹介頂きました。ヘーゼルナッツの魅力がたくさん詰まったニュースレターをぜひご覧ください。

詳細はPrinted Materialをご覧下さい。
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Bakery book ベーカリーブック vol.2 2008年5月22日発売

Bakery book ベーカリーブック vol.2 2008年5月22日発売
柴田書店発行「Bakery book (ベーカリーブック)vol.2」に掲載されました。

製パンにおける新商品開発のポイント、材料、テクニックなどのトレンドを網羅して紹介する 「Bakery book(ベーカリーブック)vol.2」でヘーゼルナッツが紹介されました。
今回は、千葉県松戸市の「パン焼き小屋 ツォップ」の伊原靖友シェフに、 ヘーゼルナッツを使ったパンのレシピ3品をご紹介いただきました。 300アイテムにものぼる定番商品をお持ちの伊原シェフが、へーゼルナッツを様々な他素材と組み合わせて、 へーゼルナッツの持つ味わいや食感といった特長を存分に楽しめるパンをご提案くださいました。 へーゼルナッツの魅力と、パンでの利用のヒントがたくさん詰まった、充実した内容の誌面となっております。 ぜひ、ご覧下さい。
■ご提案いただいたパン
1. ヘーゼルナッツといちじくのブロート
低温長時間熟成でつくる味わい深いパン生地にヘーゼルナッツといちじくのコンポート、クリームチーズを混ぜ込んだハード系パン
2. ヘーゼルナッツのクグロフ
生地に白ワインを加え、へーゼルナッツとドライフルーツを混ぜ込んだリッチなクグロフ
3. ヘーゼルナッツとコーヒーのブロッチェン
コーヒー風味のソフトな生地でヘーゼルナッツを巻き込んだパン
以下、「Bakery book ベーカリーブック vol.2」本文より一部抜粋

トルコ産へーゼルナッツとの出会い その時、新しいパンが生まれた
「トルコ産へーゼルナッツは、脂肪分に独特のコクがあって、ほかのナッツにはない食感がいいですね。 個性的なパン生地と合わせると、お互いの味や香りを引き立てあうと思います。 パン職人として新しいパン作りへの意欲を掻き立てられる素材です」 >>本誌に続く
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「ELLE à table」2008年5月号	3月31日(土)発売

「ELLE à table」2008年5月号 3月31日(土)発売

「ELLE à table(エル・ア・ターブル)」料理講座については
こちら http://www.elle-a-table.jp/atable/info/#nuts
アシェット婦人画報社「ELLE à table(エル・ア・ターブル)」No. 37 に掲載されました。 「パリの朝食の定番、ヘーゼルナッツ&チョコレートのペーストでお菓子作りは簡単」と題し、 M.O.F(フランス最優秀職人賞)を受賞された、 パリの名門料理・菓子学校ル・コルドン・ブルー神戸校主任教授のブルーノ・ルデルフさんに簡単に作れる ヘーゼルナッツのお菓子を、レシピとともにご紹介いただきました。

今回2品のレシピをご紹介いただきました。1品目は風味豊かなヘーゼルナッツペーストをふんだんにつかった 『ヘーゼルナッツ&チョコレートのペースト』で、パンとの相性がよく、朝食に最適なレシピです。 2品目は、そのペーストをたっぷりと挟んだ、濃厚な舌触りとコクが楽しめる『マカロン・ノワゼット』で、 見た目にもかわいいお菓子です。またシェフからは、「ヘーゼルナッツはフランスのお菓子作りに欠かせない素材です。」 とコメントをいただき、ホールやミール、スライスやペーストなど多彩な形状がある高品質な トルコ産ヘーゼルナッツを使って、普段も様々なお菓子を作られていることもお話いただきました。

あわせて、5月、6月にル・コルドン・ブルー神戸校・代官山校で開催される 「ヘーゼルナッツを使った菓子と料理講座」のお知らせもございます。ぜひご覧ください。
以下、「ELLE à table(エル・ア・ターブル)」本文より一部抜粋

フランス菓子に欠かせない、高品質なヘーゼルナッツ
ヘーゼルナッツの世界総生産量の75%を占めているのがトルコ産。 トルコの恵まれた気候や土壌がトルコ産ヘーゼルナッツ特有のアロマを生みだし、 「高品質で使いやすい」と多くのシェフからも支持されている。 >>本誌続く
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オレンジページムック「元気が出るからだの本」2008・春

オレンジページムック「元気が出るからだの本」2008・春
オレンジページムック「元気が出るからだの本」2008・春に掲載されました。 「ヘーゼルナッツでアンチエイジング!」と題し、美容にもよいヘーゼルナッツの健康効果と、 ヘーゼルナッツを使った簡単でおいしいレシピを4品ご紹介いただきました。 ヘーゼルナッツにはコレステロール値を下げるオレイン酸や、抗酸化作用のあるビタミンEが豊富で、 トルコでは健康や美肌のために日常的に食べられています。そんなヘーゼルナッツをつかった、 「カナッペ」や「フレンチトースト」などのシンプルなレシピと、 ヘーゼルナッツを使うときの下ごしらえのヒントもご紹介いただきました。

また、元フジテレビアナウンサー・木佐彩子さんの「いち押しを教えて!」のコーナーでは、 「おいしくて、美容と健康によいヘーゼルナッツの人気が急上昇」と題し、 トルコ共和国大使館 商務参事官および当協会代表であるエルカン・チャクルオールとの対談を通して、 ヘーゼルナッツの魅力についてご紹介いただきました。 木佐さんからは、女性が喜ぶ栄養素をたっぷり含んだヘーゼルナッツが、 トルコでは厳格な品質管理がされ、生産者の努力と苦労が隠されていると知り、 今まで以上にヘーゼルナッツが身近になったとコメントいただきました。 みなさんもそんなヘーゼルナッツをぜひお試しください。

以下、「元気が出るからだの本」本文より一部抜粋

ヘーゼルナッツにはミネラルや良質な脂質がバランスよく含まれています
ヘーゼルナッツは、ミネラルやビタミン、食物繊維などをバランスよく含む健康的な食材。 また、オレイン酸という良質な脂質も豊富です。 この脂質は、血中コレステロール値を下げたり、血圧を安定させたりしてくれます。 ―中略―
代謝機能を助けるカルシウムや鉄などのミネラルも豊富で健康的なナッツです。  >>本誌続く
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「料理通信」2008年3月号	2月6日(水)発売

「料理通信」2008年3月号	2月6日(水)発売
料理通信社「料理通信」3月号にトルコ・へーゼルナッツ協会の小冊子 「トルコ・ヘーゼルナッツ ガイドブック2」が特別別冊として綴じ込まれました。

「トルコ・ヘーゼルナッツ ガイドブック2」では「おいしさの法則&ヘルシーレシピ」と題して、 歴史や生産についての基本情報、栄養面での健康効果、 レシピなどトルコ・へーゼルナッツの魅力を様々な角度からご紹介しています。 レシピページでは人気のパティシエやシェフ、料理研究家の方々(下記参照)に、 トルコ・へーゼルナッツの魅力を存分に生かした、おいしくて健康に効果的なレシピをご提案いただいています。

トルコ・へーゼルナッツの魅力がたっぷり詰まったガイドブックを是非ご覧ください。

<ご協力いただいたシェフの方々>
「パリセヴェイユ」
「シニフィアン・シニフィエ」
「ランベリー」
料理研究家
金子 美明シェフ(フランス菓子)
志賀 勝栄シェフ(パン)
岸本 直人シェフ(フレンチ)
松田 美智子さん(家庭料理)
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「cafe sweets Vol. 83」2008年2月号	1月9日(水)発売

「cafe sweets Vol. 83」2008年2月号	1月9日(水)発売
柴田書店「café sweets(カフェ・スイーツ)」Vol. 83にトルコ・ヘーゼルナッツ協会のニュースレター 「DISCOVERING TURKISH HAZELNUT vol.6」が特別別冊として綴じ込まれました。

今回は、「フラウラ」の桜井修一シェフに、お店でも人気のヘーゼルナッツを使ったスペシャリテを2品ご紹介いただきました。
さらに今回はお店のロングセラー商品である、ヘーゼルナッツをふんだんに使用した「特製イチゴジャム」もご紹介いただいています。ヘーゼルナッツの魅力がたくさん詰まったニュースレターをぜひご覧ください。

ニュースレターの詳細はPrinted Materialをご覧下さい。
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「cafe sweets Vol. 72」2007年3月号	2月5日(月)発売

「cafe sweets Vol. 78」2007年9月号	8月4日(土)発売
柴田書店「café sweets(カフェ・スイーツ)」Vol. 78にトルコ・ヘーゼルナッツ協会ニュースレター 「DISCOVERING TURKISH HAZELNUT vol.5」が特別別冊として綴じ込まれました。

今回はパリ、東京で活躍中の「pâtisserie Sadaharu AOKI paris」の青木定治シェフに、 へーゼルナッツを使ったスペシャリテのレシピを2品ご紹介頂きました。ヘーゼルナッツ情報が詰まったニュースレター、ぜひご覧ください。

ニュースレターの詳細はPrinted Materialをご覧下さい。
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「ELLE à table」2007年5月号	3月31日(土)発売

「POPEYE」2007年6月号 5月10日(木)発売
当協会柳町がマガジンハウス「POPEYE」6月号「突撃!隣の大使館 リヒトの食い倒れサミット」にて トルコの食文化を紹介しました。このコーナーは元パリコレモデルで、洋服ブランド〈CICATA〉 ディレクターのリヒトさんが、各国の大使館スタッフに、ご当地料理レストランを紹介してもらうというものです。 今回は、東京のトルコレストラン『ボスポラス ハサン』にて柳町がトルコの食文化の特徴や歴史を 数々の料理とともに紹介。また、ヘーゼルナッツを使ったデザートや日本に輸入されるヘーゼルナッツの 95%はトルコ産であり、出荷量が世界一であることも紹介しています。


「POPEYE」はこちら http://magazineworld.jp/#/popeye/
トルコ料理レストラン「ボスボラス ハサン」はこちら http://www.bosphorushasan.com/index.html
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「ELLE à table」2007年5月号	3月31日(土)発売

「ELLE à table」2007年5月号 3月31日(土)発売
アシェット婦人画報社「ELLE à table(エル・ア・ターブル)」No. 31 に掲載されました。 「料理でも存在感を発揮、ヘーゼルナッツ・レシピ」と題し、 パリの名門料理学校ル・コルドン・ブルー代官山校主任教授のオリヴィエ・オドスシェフにヘーゼルナッツ を使ったお料理をレシピとともにご紹介いただきました。食感の豊かなヘーゼルナッツを全体に使い、 意外な組合せのパルミジャーノとそば粉のチュイルを帆立に重ねた『帆立のサラダ・ヘーゼルナッツ風味』、 ヘーゼルナッツとハーブの香ばしさが引き立つ『鯛のハーブとヘーゼルナッツのクルート仕立て』、 そしてクリーミーな味わいの中でヘーゼルナッツの食感が冴える『ヘーゼルナッツとしいたけのクリームリゾット』の3品が紹介され、 ヘーゼルナッツを料理に使う際のアドバイスも教えていただきました。
あわせて、5月、6月にル・コルドン・ブルー神戸校・代官山校で開催される 「ヘーゼルナッツを使った料理講座」のお知らせもございます。ぜひご覧ください。
「ELLE à table(エル・ア・ターブル)」料理講座については
こちら http://www.elle-a-table.jp/atable/info/
以下、「ELLE à table(エル・ア・ターブル)」本文より一部抜粋

料理では高品質なヘーゼルナッツの味がさらに生きる
フランス菓子には欠かせないヘーゼルナッツ。 香り高さとコク、そして独特の食感がワンランク上の味を約束する。 料理ではなじみが薄いが、テーブルナッツとして塩味で食べてもおいしいのだから合わないはずがない。   ≫本誌続く
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「cafe sweets Vol. 72」2007年3月号	2月5日(月)発売

「cafe sweets Vol. 72」2007年3月号	2月5日(月)発売
柴田書店「café sweets(カフェ・スイーツ)」Vol. 72にトルコ・ヘーゼルナッツ協会ニュースレター「DISCOVERING TURKISH HAZELNUT Vol.4」が特別別冊として綴じ込まれました。
今回は「コンディトライ ノイエス」の野澤孝彦シェフに、へーゼルナッツを使ったスペシャリテのレシピを2品ご紹介頂きました。ヘーゼルナッツ情報が詰まったニュースレター、ぜひご覧ください。

ニュースレターの詳細はPrinted Materialをご覧下さい。
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「ELLE à table」2007年3月号	2月1日(木)発売

「ELLE à table」2007年3月号 2月1日(木)発売
アシェット婦人画報社「ELLE à table(エル・ア・ターブル)」No. 30 に掲載されました。
「ヘーゼルナッツで作るスウィートな焼き菓子」と題し、パリの名門料理学校ル・コルドン・ブルー代官山校のパトリック・ルメルシェフに『ヘーゼルナッツ風味のパン・ド・ジェンヌ』をレシピとともにご紹介していただきました。チョコレートとキャラメルに相性抜群のヘーゼルナッツが組み合わさり、深い味わいのあるケーキに仕上がりました。
シェフの出身地であるフランスではお菓子に欠かせない存在としてヘーゼルナッツを多用しているとのこと。そんなヘーゼルナッツの奥深い魅力についても紹介されています。
あわせて、3月にル・コルドン・ブルー神戸校・代官山校で開催される「ヘーゼルナッツを使ったお菓子講座」のお知らせもございます。ぜひご覧ください。

「ELLE à table(エル・ア・ターブル)」お菓子講座についてはこちら
http://www.elle-a-table.jp/atable/info/
以下、「ELLE à table(エル・ア・ターブル)」本文より一部抜粋

キャラメルとチョコレートとの相性抜群
ホール、パウダー、ペーストなど、さまざまな形でお菓子に使われ、独特の深みやコク、食感をもたらしてくれるヘーゼルナッツ。「なかでもフランス菓子には欠かせない存在」と語るのは、ル・コルドン・ブルー代官山校のパトリック・ルメルさん。  ≫本誌続く
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「TOKK」2007年2月1日号 1月25日(木)発売

「TOKK」2007年2月1日号 1月25日(木)発売
阪急コミュニケーションズ「TOKK(トック)」2月1日号に掲載されました。
「トルコ産ヘーゼルナッツで一味違うバレンタイン We love ヘーゼルナッツ」と題し、料理教室「レ・エール・ド・ファミーユ」主宰、なかにしあいこ先生によるプロ直伝の簡単レシピ『ホワイトチョコとヘーゼルナッツ、フランボワーズのガトー』を紹介していただきました。ヘーゼルナッツの食感にホワイトチョコレートの甘みが加わり、さらにフランボワーズの酸味がアクセントになった甘くてかわいらしい、バレンタインにぴったりの1品です。初心者でも簡単に作れるよう、写真と文章でわかりやすく記載されています。この機会にぜひ皆様お試しください。
また、レシピだけではなく、独特の味わいのあるトルコ産ヘーゼルナッツの特徴や栄養価、生産量や日本シェアなど幅広い情報も載っています。

「webTOKK」はこちらから
http://www.hankyu-com.co.jp/tokk/
以下、「TOKK」2月1日号 本文より一部抜粋

ヘーゼルナッツとは
ローストしたときの香ばしさや独特の深いコクが、トルコやヨーロッパでは料理やお菓子に高級感をもたらす食材として親しまれている。ホールやパウダー、ペーストなど、様々な形状があり便利。近年日本においても注目され、人気が高まっている。
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オレンジページCooking「お菓子とおやつの本」 1月17日(水)発売

オレンジページCooking「お菓子とおやつの本」 1月17日(水)発売
オレンジページ「お菓子とおやつの本」に掲載されました。
おなじみの定番お菓子とおやつを、初心者でもおいしく作れるレシピが記載されている本です。その中でヘーゼルナッツのお菓子を2種類ご紹介いただきました。
「贈りものにしたい小さな焼き菓子」として、『ヘーゼルナッツのプチケーキ』を紹介、また「オーブンいらずのにぎやかおやつ」としては、『ヘーゼルナッツのにぎやかチョコレート』を紹介していただきました。いずれも料理研究家の渡辺麻紀先生による制作で、プチケーキにはパウダー、チョコレートにはホールが使用され、バレンタインにぴったりな可愛らしいお菓子に仕上がりました。また、同時に、トルコ産ヘーゼルナッツの美味しさや特徴も紹介されました。
材料の揃え方からラッピングの仕方まで、誰でもお菓子作りに挑戦してみたくなる本です。ぜひご覧ください。
■ご提案いただいたお菓子
1.「ヘーゼルナッツのプチケーキ」
ヘーゼルナッツパウダーを使ったプチケーキをハート型に焼き上げ、チョコレートとヘーゼルナッツでトッピング。
2.「ヘーゼルナッツのにぎやかチョコレート
ヘーゼルナッツの二色チョコ。スイートチョコにオレンジピール、ミルクチョコに刻んだマシュマロを混ぜて、それぞれヘーゼルナッツをのせて冷やす。
以下、オレンジページCooking「お菓子とおやつの本」より一部抜粋

トルコ産ヘーゼルナッツ(ホール)
良質な脂肪分と豊かな風味を持つトルコ産ヘーゼルナッツ。

トルコの気候がはぐくんだ自然なおいしさは、そのまま食べても、その品質のよさが実感できます。粒状のタイプはチョコレート菓子や菓子のトッピング、パンなど、風味を生かしたシンプルな使い方がおすすめです。
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NHKラジオ第一放送 ほっとタイム「ビュッフェ131」12月8日(金)放送

NHKラジオ第一放送 ほっとタイム「ビュッフェ131」12月8日(金)放送
「ビュッフェ131」は、旬の素材や魅力的な地域を紹介する番組です。当協会の柳町がトルコの文化や産業を紹介するなか、生産量世界一を誇るヘーゼルナッツがトルコの重要な輸出品目の一つであり、日本と世界への輸出量において圧倒的なシェアを誇るなど、ヘーゼルナッツについても紹介しました。また、ヘーゼルナッツの普及にむけた、当協会のこれまでの活動や今後の積極的な展開についてもお話しました。

番組HPはこちら→ http://www.nhk.or.jp/radiodir/hot/b131.html
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「ワールド ビジネス サテライト土曜版」10月28日(土)放送

「ワールド ビジネス サテライト土曜版」10月28日(土)放送
10月28日(土)放送「ワールド ビジネス サテライト土曜版」(テレビ東京)で「じわじわ浸透!?メード・イン・トルコ」と題してトルコの産業・文化が特集され、トルコが力を入れる輸出品目のひとつとしてヘーゼルナッツが取り上げられました。

まず、トルコから輸入されたヘーゼルナッツの映像とともに、日本ではヘーゼルナッツの95%をトルコからの輸入に頼っていること、また、健康促進に良いオレイン酸を大量に含んでいることから今注目の食材であること、が紹介されました。

そして、例として、キハチとの期間限定スウィーツ・コラボレーションが商品と店舗(パティスリー キハチ アークヒルズ店)とともに紹介されました。パティスリー キハチ製菓長の外薗様からは「(ヘーゼルナッツは)個性があるので、トルコ産が圧倒的に良い」というコメントも頂きました。

最後に、トルコ・ヘーゼルナッツ協会の柳町サレのインタビューが紹介され、現在の目標対日輸出量は1,000トンである旨も伝えられました。

このように、輸入された状態のヘーゼルナッツや実際にそれが使用されている例をご紹介することで、視聴者の皆様にトルコ産ヘーゼルナッツについての認識を深めていただくとてもよい機会となりました。

トルコ・ヘーゼルナッツについて、詳しくは以下をご覧下さい。
・輸出量および各種データ
・健康と美容効果
・健康効果と研究発表
・キハチ 期間限定スウィーツ・コラボレーション
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「めざましテレビ」10月18日(水)放送

「めざましテレビ」10月18日(水)放送
10月18日(水)放送「めざましテレビ」(フジテレビ)の「ミナコの元気のミナもと」のコーナーで、ヘーゼルナッツが紹介されました。

コーナーでは「ヘーゼルナッツスイーツ大集合」と題して、ヘーゼルナッツのタルトやクッキーなど全7種類のヘーゼルナッツスイーツの試食とともに、たんぱく質、ビタミン、ミネラル、食物繊維などをバランスよく含み、美肌効果や骨そしょう症予防など高い美容・健康効果を持つ食品としてヘーゼルナッツが紹介されました。また、日本に輸入されているヘーゼルナッツの95%以上がトルコ産であることも挙げられました。美味しいヘーゼルナッツスイーツに出演者の皆さんは終始笑顔の楽しいコーナーとなりました。
■今回ご紹介したお菓子
1.ヘーゼルナッツのクリームタルト
2.ヘーゼルナッツのクッキー
3.ヘーゼルナッツのフロランタン
4.ヘーゼルナッツのマーブルケーキ
5.へーゼルナッツのチョコレートケーキ
6.へーゼルナッツのアイスクリーム
7.ヘーゼルナッツ、いちじくジャム、カマンベールチーズをトッピングしたブリオッシュ


※1〜7のお菓子はル・カフェ・マミィ(東京都・目黒区)にご協力いただきました。
ル・カフェ・マミィの詳細についてはこちらをご覧ください。http://www.le-cafemamie.com/

へーゼルナッツの健康効果については、「健康と美容について」をご覧ください。

・ヘーゼルナッツを使ったレシピ
・ヘーゼルナッツ取扱店
・ヘーゼルナッツQ&A
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「ELLE à table」 2006年11月号 9月30日(土)発売

「ELLE à table」 2006年11月号 9月30日(土)発売
アシェット婦人画報社「ELLE à table(エル・ア・ターブル)」No. 28 にて、「今すぐ食べに行きたい この秋、キハチはヘーゼルナッツ天国!」と題し、キハチとヘーゼルナッツの期間限定コラボレーション・キャンペーンが紹介されています。
 今回エル・ア・ターブルの協力を得て実現した、このキャンペーンでは、オリジナル・ヘーゼルナッツ・スウィーツ9品が全国12の「パティスリー キハチ」、「キハチ カフェ」、そして通信販売で期間限定(9月30日〜11月4日)で展開されます。展開商品・店舗等詳細については、キャンペーンページをご覧下さい。
以下、「ELLE à table(エル・ア・ターブル)」本文より一部抜

「キハチ」の熊谷シェフがヘーゼルナッツに出合ったのは、35年前のパリ修行時代。フランス語でノワゼットと呼ばれ、フランス菓子にも多く使われる。「初めて食べたときは新鮮な驚きがあった」と語る熊谷シェフにとって、あまたあるナッツの中でもヘーゼルナッツは香りの高さで群をぬき、濃厚さも違う特別な存在だという。 ≫本誌続く

「ELLE à table(エル・ア・ターブル)」はこちらから→  http://www.elle-a-table.jp/atable/
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「ELLE」 2006年11月号 9月28日(木)発売

「ELLE」 2006年11月号 9月28日(木)発売
アシェット婦人画報社「ELLE(エル・ジャポン)」No. 265 に掲載されました。
「トルコ・ヘーゼルナッツとキハチが展開する 美味しいコラボレーション・スウィーツ」と題し、キハチとヘーゼルナッツの期間限定コラボレーション・キャンペーンが紹介されています。
 内容は、ファッションや美容に関心の高い読者に対して、キャンペーンが展開される12の店舗のうち、「パティスリー キハチ」アークヒルズ店と「キハチ カフェ」伊勢丹新宿店にフィーチャし、トレンド感を強調したものとなっています。また、トルコ産ヘーゼルナッツの美容・健康効果についても紹介されています。
以下、「ELLE(エル・ジャポン)」本文より一部抜粋

個性的で繊細な風味と、カリッとした香ばしい食感が好まれ、昔からヨーロッパのスウィーツに欠かすことのできないヘーゼルナッツ。なかでもトルコ産のものは、世界最高の品質を誇る逸品。今秋、このトルコ・ヘーゼルナッツとキハチがコラボレーションすることに。美味しくて贅沢な、数々の創作スウィーツが街を彩ることになった! ≫本誌続く

「ELLE(エル・ジャポン)」はこちらから→  http://www.elle.co.jp/home/
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「午後は○○ おもいッきりテレビ」9月11日(月)放送

「午後は○○ おもいッきりテレビ」9月11日(月)放送
9月11日(月)放送「午後は○○ おもいッきりテレビ」(日本テレビ)の「今日の特集」『老化予防最新研究でわかった 老化予防の3つの栄養素』の中で、老化予防に効果が高い食材のひとつとしてヘーゼルナッツが紹介されました。
他の主要ナッツと比較して、ヘーゼルナッツは、細胞の代謝エネルギーを生み出し老化防止に効果的な栄養素「カルシウム」と「マグネシウム」を豊富に含み、さらにオレイン酸を中心とした一価不飽和脂肪酸も豊富に含む点が評価されました。
また、これらの栄養素をより効果的に吸収するには、油で炒めることがポイントとのこと。例として、「ヘーゼルナッツの中華炒め」が挙げられました。

へーゼルナッツの健康効果については、「健康と美容について」をご覧ください。

・ヘーゼルナッツを使ったレシピ
・ヘーゼルナッツ取扱店
・ヘーゼルナッツQ&A
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「Cafe Sweets」2006年9月号 8月5日(土)発売

「Cafe Sweets」2006年9月号 8月5日(土)発売
柴田書店「Café sweets(カフェ・スイーツ)」Vol. 66にトルコ・ヘーゼルナッツ協会ニュースレター「DISCOVERING TURKISH HAZELNUT Vol.3」が特別別冊として綴じ込まれました。
今回は人気パティスリー「トシ・ヨロイヅカ」の鎧塚俊彦シェフに、へーゼルナッツを使ったスペシャリテのレシピをご紹介頂きました。へーゼルナッツの魅力がたくさん詰まったニュースレターを是非ご覧ください。

ニュースレターの詳細はPrinted Materialをご覧下さい。
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「プロのための洋菓子材料図鑑」5月下旬発売

「プロのための洋菓子材料図鑑」5月下旬発売
柴田書店発行「プロのための洋菓子材料図鑑」に掲載されました。
洋菓子に使用する材料を軸に、菓子作りのテクニックを解説するプロのための書籍です。
15項目にわたる材料項目の中で、ヘーゼルナッツは「ナッツ、およびナッツ加工品」カテゴリーで取り上げられました。
トルコ産ヘーゼルナッツの特性や加工品の形状など、基本情報の解説ほか、洋菓子業界の重鎮「オーボンヴュータン」の河田勝彦シェフに、ヘーゼルナッツを使ったフランス菓子のレシピを2品ご提案いただきました。トルコ産ヘーゼルナッツを開業当初から20年以上も活用されてきたシェフに、その特性を生かした使い方をお話いただくなど、充実した内容の誌面となっております。ぜひ、ご覧下さい。
■ご提案いただいたお菓子
1.キャラメル・ノワゼット
 ヘーゼルナッツの香りと食感が際立つやわらかくて口溶けのいいキャラメル
2.ラ・ノワゼット・グルマンド
 生地、クリーム、カラメリゼ、ヘーゼルナッツのさまざまな表情が楽しめるアントルメ
以下、「プロのための洋菓子材料図鑑」本文より一部抜粋

個性的な香りと食感がヘーゼルナッツの魅力

フワッと鼻に抜ける香ばしい風味と、噛んだ時の独特の食感が特徴。昔から菓子づくりのパートナーとして数々の名品を生み出してきたこの素材は、その持ち味を知ってこそ、新たなおいしさに昇華させることができる。 ≫本誌に続く
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「Cafe sweets」2006年6月号 5月8日(月)発売

「Cafe sweets」2006年6月号 5月8日(月)発売
柴田書店「Café sweets(カフェ・スイーツ)」Vol. 63に、6月、7月にかけてル・コルドン・ブルー各校で開催する「ヘーゼルナッツを使ったお菓子講座」の告知記事が掲載されました。
第3回目を迎える今回も、ヘーゼルナッツを使った本格的なお菓子をル・コルドン・ブルーのシェフにご紹介いただきます。また、料理・菓子ジャーナリストである並木麻輝子さんに、ヘーゼルナッツの魅力をお話いただくミニ講座も行います。
前回、前々回ともに大変好評だったこの講座、ぜひ、これを機会にヘーゼルナッツを使ったお菓子づくりのコツを習得してみてはいかがでしょうか?

上記講座申し込みは終了いたしました。
第3回目お菓子講座イベントの様子についてはこちらをご覧ください。
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「Cafe sweets」2006年5月号 4月5日(水)発売

「Cafe sweets」2006年5月号 4月5日(水)発売
柴田書店「Café sweets(カフェ・スイーツ)」Vol. 62に、6月、7月にかけてル・コルドン・ブルー各校で開催する「ヘーゼルナッツを使ったお菓子講座」の告知記事が掲載されました。
第3回目を迎える今回も、ヘーゼルナッツを使った本格的なお菓子をル・コルドン・ブルーのシェフにご紹介いただきます。また、料理・菓子ジャーナリストである並木麻輝子さんに、ヘーゼルナッツの魅力をお話いただくミニ講座も行います。

告知のほかに、トルコ産のヘーゼルナッツの生産地や特徴について、さらにトルコ菓子のご紹介など、情報満載の内容となっています。
是非ご覧になっていただき、トルコ産ヘーゼルナッツへの理解を深めていただければと思います。

上記講座申し込みは終了いたしました。
第3回目お菓子講座イベントの様子についてはこちらをご覧ください。
以下、「Café sweets(カフェ・スイーツ)62号」本文より一部抜粋

魅惑のスイーツを生み出すトルコ産ヘーゼルナッツ

 アジアとヨーロッパの境に位置するトルコ共和国は世界一のヘーゼルナッツ産地。
風味豊かなトルコ産ヘーゼルナッツは洋菓子には欠かせない存在として世界中のパティシエに愛されている。
≫本誌続く
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「ELLE à table」2006年3月号 2月1日(水)発売

「ELLE à table」2006年3月号 2月1日(水)発売
アシェット婦人画報社「Elle à table(エル・ア・ターブル)」
No. 24 に掲載されました。
「ヘーゼルナッツ&チョコレートのお菓子」と題し、
『ヘーゼルナッツのフロランタン』と『ヘーゼルナッツのチョコレートケーキ』のレシピを東京・目黒通り沿いの焼き菓子&カフェ「ル・カフェ・マミィ」のオーナーパティシエである
名津井さんにご紹介していただきました。
ヘーゼルナッツと相性抜群のチョコレートを使った今回のお菓子は、ヴァレンタインにぴったリです。ぜひ、お試しください。
  なお、今回ご紹介したお菓子は期間限定で名津井さんのお店で味わえます。

以前に名津井さんにご紹介いただいたエル・ア・ターブルのバックナンバーはこちら
2005年7月号 No. 20 / 2005年11月号 No. 22
以下、「Elle à table(エル・ア・ターブル)」本文より一部抜粋

ふたつの素材の相乗効果で奥深い味わいに
独特の風味を持つヘーゼルナッツと、甘くてほろ苦いチョコレートの組み合わせは永遠の定番!お互いの魅力を引き立てる名コンビだ。実際にふたつの素材を組み合わせた製品は多く、例えばチョコレート入りのヘーゼルナッツスプレッドはその代表格。世界一のヘーゼルナッツ生産国であるトルコや、ヨーロッパ各国でも親しまれている朝食アイテムだ。≫本誌続く
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「COOK-TOKK」2006年2月号 2月1日(水)発売

「COOK-TOKK」2006年2月号 2月1日(水)発売
阪急コミュニケーションズ「COOK-TOKK(クック・トゥック)」2月号に掲載されました。
「ほかにはないコクと香りをもつトルコ産ヘーゼルナッツ」と題し、トルコでの収穫の様子、トルコ産ヘーゼルナッツの効用や栄養価など幅広い情報が写真とともに紹介されています。また、ル・コルドン・ブルー神戸校のシェフにヘーゼルナッツを使った「ソンティモン ノワゼット(ヘーゼルナッツの味わい)」という名の焼き菓子レシピを紹介していただきました。あわせてご覧ください。

「webTOKK」はこちらから
http://www.hankyu-com.co.jp/tokk/
以下、「COOK-TOKK(クック・トゥック)」2月号 本文より一部抜粋

トルコは歴史あるヘーゼルナッツ大国
軽くローストしたときの何ともいえない香ばしさや、独特の深いコクで、多くのパティシエから高く評価されているトルコ産のヘーゼルナッツ。紀元前300年ごろから栽培され、今では世界総生産量の75%を占めています。もちろん世界一!輸出国は約90か国で、日本で一般に発売されているヘーゼルナッツも約95%がトルコ産なのです。≫本誌続く
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「Thuries GASTRONOMIE(チュリエス・ガストロノミー・ジャポン)No.13」

「Thuries GASTRONOMIE(チュリエス・ガストロノミー・ジャポン)No.13」
「Thuries GASTRONOMIE(チュリエス・ガストロノミー・ジャポン)」No. 13 に掲載されました。
「風味と栄養価を高めるヘーゼルナッツをメニューに活用する ヘーゼルナッツの使いの最新形3」と題し、吉祥寺にある人気パティスリー「アテスウェイ」の川村英樹シェフによるレシピが掲載されています。
 川村シェフには、ヘーゼルナッツとキャラメルとショコラを組み合わせたお菓子、「タルト・キャラメル・ノワゼット」をご提案いただきました。
 「ナッツとショコラとの組み合わせが大好き」という川村シェフが提案した今回のお菓子は、ナッツ、キャラメル、ショコラと濃厚な味の組み合わせながら、オレンジの香りが加わることで爽やかな仕上がりとなりました。また、お菓子への塩使いに定評があるシェフは、ヘーゼルナッツにも塩をまぶしてからロースト。これによりキャラメルがメリハリのある甘さになるだけでなく、香ばしさも強調されるとのこと。 カリカリのヘーゼルナッツ、まったりとしたクレームショコラ、さくさくのタルトという様々な食感が楽しめることもこのお菓子の魅力のひとつです。
以下、「Thuries GASTRONOMIE(チュリエス・ガストロノミー・ジャポン)No. 13」本文より一部抜粋
≫本誌より続く
「僕が気に入っているのはヘーゼルナッツ特有の風味。ピスタチオの豆っぽい風味、アーモンドの穏やかな風味と比べると、極めて特徴的ですね。まろやかな旨みがあるので、ショコラやキャラメルと好相性です」。
チュリエス・ガストロノミー・ジャポンはこちらから
http://www.thuries.jp/
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「ELLE à table」2006年1月号 12月1日(木)発売

「ELLE à table」2006年1月号 12月1日(木)発売
アシェット婦人画報社「Elle à table(エル・ア・ターブル)」No. 23 に掲載されました。
「並木麻輝子さんと行く トルコ黒海沿岸、ヘーゼルナッツの町を訪ねて」と題し、ヘーゼルナッツの特集記事が掲載されました。
 協会のアドバイザー役を務める料理ジャーナリスト・ヨーロッパ郷土料理・菓子研究家の並木麻輝子さんがヘーゼルナッツのふるさとである黒海沿岸を訪ね、ヘーゼルナッツを使ったトルコのお菓子、また収穫や加工の様子を体験レポートしていただきました。
ヘーゼルナッツのことがじっくりわかる内容です。美しい写真とともに是非お楽しみください。
以下、「Elle à table(エル・ア・ターブル)」本文より一部抜粋

全世界のヘーゼルナッツの75%以上を生産するトルコ。なかでも黒海沿岸地域はヘーゼルナッツの栽培に理想的な気候と地理的条件を持つ世界一の産地として名高い。料理ジャーナリスト・ヨーロッパ郷土料理・菓子研究家の並木麻輝子さんがトルコ黒海沿岸へ赴き、畑や工場を訪ねてきた。 ≫本誌続く
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「Cafe sweets」2005年12月号 11月5日(土)発売

「Cafe sweets」
柴田書店「Café sweets(カフェ・スイーツ)」Vol. 57、特別企画「魅惑のトルコ・スイーツ」の中で、ヘーゼルナッツの特集記事が掲載されました。
ヘーゼルナッツのふるさとであるトルコ黒海沿岸での収穫や加工の様子が数々の写真と共に紹介されています。また、トルコのお菓子屋さんや食文化の情報も満載の大変魅力的な特集内容となっています。
是非ご覧になっていただき、ヘーゼルナッツへの理解を深めていただければと思います。
以下、「Café sweets(カフェ・スイーツ)」本文より一部抜粋

ヘーゼルナッツのふるさと、黒海沿岸地方を訪ねました
 トルコの黒海沿岸は菓子づくりに欠かせない製菓材料の一つ、ヘーゼルナッツの主要な産地。ここでヘーゼルナッツはどのように栽培され、加工されているのでしょうか。黒海沿岸に広がるヘーゼルナッツの畑と工場を訪ねてみました。 ≫本誌続く
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「Thuries GASTRONOMIE(チュリエス・ガストロノミー・ジャポン)No.12」10月下旬発売

「Thuries GASTRONOMIE(チュリエス・ガストロノミー・ジャポン)No.12」10月下旬発売
「Thuries GASTRONOMIE(チュリエス・ガストロノミー・ジャポン)」No. 12 に掲載されました。
「風味と栄養価を高めるヘーゼルナッツをメニューに活用する ヘーゼルナッツの使いの最新形2」と題し、たまプラーザにある人気パティスリー「デフェール」の安食雄二シェフによるレシピが掲載されています。
 安食シェフには「ノワゼット」をご提案いただきました。
 生地やクリームなど、各パーツにヘーゼルナッツをふんだんに使ったお菓子です。ヘーゼルナッツの風味いっぱいのダクワーズにコクのあるヘーゼルナッツクリームが挟まれ、まわりに香ばしいローストヘーゼルナッツがデコレーションされた、ヘーゼルナッツの持つ旨みが最大限に生かされたケーキができ上がりました。
以下、「Thuries GASTRONOMIE(チュリエス・ガストロノミー・ジャポン)」本文より一部抜粋
≫本誌より続く
「ヘーゼルナッツの魅力は、力強さと苦味も渋みも秘めた深い味わいです。しっかりローストすると、その苦味が旨みに変わります。今回のラム酒の利いたマロンクリームなど強い味と合わせると旨みが引き立ちます。また、バナナやアプリコットなど甘味の強いフルーツと合わせると味が引き締まります。カフェやショコラとの相性も抜群です」。店ではアーモンドと同量程度に使用している。「ヘーゼルナッツは、自分のお菓子作りに欠かせない素材です」。
今後も様々なジャンルのシェフにご登場いただき、ヘーゼルナッツを使ったレシピをご提案いただきます。随時、掲載はお知らせして参ります。
チュリエス・ガストロノミー・ジャポンはこちらから↓
http://www.thuries.jp/
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「ELLE à table」2005年11月号 10月1日(土)発売

「ELLE à table」2005年11月号 10月1日(土)発売
アシェット婦人画報社「Elle à table(エル・ア・ターブル)」No. 22 に掲載されました。
「混ぜて焼くだけでおいしい ヘーゼルナッツで秋の焼き菓子」と題し、へーゼルナッツの魅力や効用がレシピと共に紹介されています。
レシピは、『ヘーゼルナッツ・ドロップクッキー』と『ヘーゼルナッツ・マーブルケーキ』を前回と同じく、東京・目黒通り沿いの焼き菓子&カフェ「ル・カフェ・マミィ」の名津井さんにご紹介していただきました。http://www.le-cafemamie.com/
あわせて12月にル・コルドン・ブルーで開催される「ヘーゼルナッツを使ったお菓子講座」
第二弾のお知らせもございます。今回はクリスマススペシャル企画で、メニューは各校異なるビュッシュ・ド・ノエルです。
「ELLE à table(エル・ア・ターブル)」はこちらから
http://www.elle-a-table.jp/atable/
以下、「Elle à table(エル・ア・ターブル)」本文より一部抜粋

ヘーゼルナッツが焼き菓子に香ばしさをプラス
材料を混ぜて焼きだけのシンプルな焼き菓子。お菓子作りの初心者でも失敗が少なく、素朴で温かみのある味わいは秋の到来の気分でいっぱい。そんなシンプルな焼き菓子を格段においしくしてくれるのが、自然の旨みがぎっしり詰まったヘーゼルナッツだ。生地に混ぜたり、表面に散らすだけで、風味とコクが深まり、小刻みよい食感のアクセントを与えてくれる。 ≫本誌続く
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「Thuries GASTRONOMIE(チュリエス・ガストロノミー・ジャポン)No.11」8月下旬発売

「Thuries GASTRONOMIE(チュリエス・ガストロノミー・ジャポン)No.11」8月下旬発売
「Thuries GASTRONOMIE(チュリエス・ガストロノミー・ジャポン)」No. 11 に掲載されました。
「風味と栄養価を高めるヘーゼルナッツをメニューに活用する ヘーゼルナッツの使いの最新形2」と題し、「カーザ・ヴィニタリア」の原田慎次シェフによるレシピが掲載されています。
 原田シェフには「かぼちゃのココット焼き、ヘーゼルナッツ、リコッターチーズ、マジョラム風味」をご提案いただきました。
菓子材料としての印象が強いヘーゼルナッツですが、ナッツの風味を生かすためにラルドを使用し、また旨みを逃さないようココットで調理するなど、シェフならではレシピにより、ヘーゼルナッツの風味が生かされた野菜料理が紹介されています。
以下、「Thuries GASTRONOMIE(チュリエス・ガストロノミー・ジャポン)」本文より一部抜粋
≫本誌より続く
原田シェフはヘーゼルナッツペーストがとても気に入ったそうで、「香ばしくて、使い勝手の良さにびっくりしました。これならグリッシーニに使ったり、今回のようにハーブと合わせたりと幅広い使い方ができる。ミントやレモンバームと混ぜたソースなどは炭火で焼いたウナギにぴったりじゃないかな」。風味豊かでコクもあるヘーゼルナッツは、料理においては縁の下の力持ち的存在であるという原田シェフ。ドルチェだけでないヘーゼルナッツの可能性をあらためて示してくれた。
今後も様々なジャンルのシェフにご登場いただき、ヘーゼルナッツを使ったレシピをご提案いただきます。
随時、掲載はお知らせして参ります。
チュリエス・ガストロノミー・ジャポンはこちらから
http://www.thuries.jp/


なお、トルコ・ヘーゼルナッツ協会ニュースレター「DISCOVERING TURKISH HAZELNUT Vol.1」と共に配布されました。
ニュースレターの詳細は Printed Material をご覧下さい。
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「ELLE à table」2005年9月号 8月1日(月)発売

「ELLE à table」2005年9月号 8月1日(月)発売

誌面では、7月7日代官山校での講座の様子がリポートされています。
アシェット婦人画報社「ELLE à table(エル・ア・ターブル)」No. 21 に掲載されました。
前号(7月号)で告知されました、ル・コルドン・ブルーで開催される「ヘーゼルナッツを使ったお菓子講座」のイベントリポートです。
この講座はル・コルドン・ブルー日本の3校で合計4回開催し、約120名が参加しました。
講座では、ル・コルドン・ブルーのシェフによるデモンストレーション、試食会、またお菓子研究家の並木麻輝子さんによるヘーゼルナッツレクチャーが行われました。
代官山校・横浜校では「洋梨とヘーゼルナッツのサクサクとしたタルト、ヘーゼルナッツのプラリネのアイスクリーム添え」。神戸校では「ヘーゼルナッツとチョコレートのアントルメ」が紹介されました。
イベントの詳細はこちら
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「料理王国」2005年7月号掲載 6月6日(月)発売

「料理王国」2005年7月号掲載 6月6日(月)発売
料理王国社「料理王国」7月号に「ヘーゼルナッツ ガイドブック」が綴じ込み保存版として掲載されました。
ヘーゼルナッツを、その歴史や栄養面など様々な角度からご紹介すると共に、パティシエやシェフの方々(下記参照)にヘーゼルナッツのおいしい使い方をレシピと共にご提案いただいています。
ヘーゼルナッツの魅力が満載のガイドブック、是非チェックしてみてください。
ご協力いただいたシェフの方々

パリセヴェイユ 金子 美明シェフ(フランス菓子・パン)
エーグルドゥース 寺井 則彦シェフ(フランス菓子)
コンディトライ・ノイエス 野澤 孝彦シェフ(ドイツ・ウィーン菓子)
カノビアーノ・ドルチェ 植竹 隆政シェフ(イタリアンデザート)
ル・ブルギニオン 菊地 美升シェフ(フレンチ)
カメレオン 萩原 雅彦シェフ(イタリアン)
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「ELLE à table」2005年 7月号 6月1日(水)発売

「ELLE à table」2005年 7月号 6月1日(水)発売
アシェット婦人画報社「ELLE à table(エル・ア・ターブル)」
No. 20 に掲載されました。
「ヘーゼルナッツはお菓子の味方!」と題し、へーゼルナッツの魅力がレシピと共に紹介されています。
レシピは、『ヘーゼルナッツとカマンベールチーズ、いちぢくのジャムのパン、プチデジュネ』と『ヘーゼルナッツクリームのタルト』を東京・目黒通り沿いの焼き菓子&カフェ「ル・カフェ・マミィ」の名津井さんに、ご紹介していただきました。
あわせて7月にル・コルドン・ブルーで開催される「ヘーゼルナッツを使ったお菓子講座」のお知らせもございます。
「ELLE à table(エル・ア・ターブル)」はこちらから
http://www.elle-a-table.jp/atable/
以下、「ELLE à table(エル・ア・ターブル)」本文より一部抜粋

おいしくて、ヘルシーなヘーゼルナッツ。もっと気軽に活用したい。
おつまみとして、お菓子の材料として身近なヘーゼルナッツ。世界の総生産量の70~75%がトルコ産だということは知ってた?トルコでのヘーゼルナッツ栽培の始まりは紀元前300年頃というからその歴史は長く、トルコが良質なヘーゼルナッツの栽培に適した紀行と土壌に恵まれていることを物語っている。
 ヘーゼルナッツは身体に嬉しい栄養もたっぷり。オレイン酸とビタミンEにはコレステロールの低下作用や抗酸化作用があり、生活習慣病の予防に効果的。おいしくてヘルシーとなれば、もっと食生活に取り入れない手はない!そのまま食べるのも良いけれど、まずは手作りのお菓子に使ってみては?ヘーゼルナッツを加えるだけで風味とコクがぐんと増し、リッチで深みのある味わいをもたらしてくれる。 ≫本誌続く
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